浮気調査事例180218

相談内容(熊本市在住30代・公務員)
1年前、夫婦喧嘩の際に夫から軽い暴力を振るわれ、それから私の気持ちがついて行かず仲直りはしているものの夫婦間は冷え切ってしまいました。
この状況の中で夫も自宅に帰らなくなり「会社に泊まってる」
と言い、週末に子供に会う為に帰宅するような生活になりました。
ある日平日、夫の会社の前を通ると夫の車も止まっておらず、会社の電気も真っ暗。
気になり出し、連日確認に行くと会社に泊まっている様子はない為、もし女性関係であればここで私もケジメをつける為、離婚に踏み切りろうと決意しまし調査依頼をしました。

調査内容
現在、別居中の為、対象者の行動パターンが全く読めない為、先ずは帰宅先を判明。
同居人がいる場合はその人物の勤務先、素性等を判明させる。
週末は依頼者や子供と過ごす為、平日の退勤時間以降に比重をおく。
離婚を目的にしているため、帰宅先での女性との接触があれば離婚がスムーズに成立される。

調査結果
対象者は勤務先の近くにアパートを借り、連日アパートに帰宅。
同アパートに毎日女性がスーパーの袋を手に入室し夕食を共している様子。
女性はバツイチの子持ちということが判明し、子供は実家の両親が面倒を見ている状態。
アパートからは毎回、朝方6時に女性が退室→子供の待つ実家に帰宅→子供を学校に送り出し→女性は出勤。
女性は対象者の会社の事務員であることが判明し、依頼者も顔見知りであった。
依頼者の子供達と浮気相手の子供は同じ校区内の小学校であることも判明。

調査時間 30日 40時間
調査料金35万
総額35万 ガソリン、高速費、消費税込み

調査担当・探偵S 熊本の探偵はヒューマンリサーチへお任せ下さい。

熊本の浮気調査事例180123

依頼者35歳  熊本市在住(自営業者手伝い)

相談内容
夫は会社経営で、私はそこの事務員として手伝いをしています。
夫の会社に出入りする取引先の女性とはずいぶん親密だとは感じてましたが夫に聞いてもいつも「うちによく貢献してくれる。彼女への仕事に対しての信頼は厚い」言われ自分でも会社経営を阻止してる罪悪感も働き、強くは追求できませんでした。

ある日仕事と言いながら夫が怪しい行動をしてる為、子供の携帯を夫の車に仕掛けてしまいました。
私に主人は会議と伝えて行った場所が、山奥の観光地。しかも夜の22時に「今日の会議は疲れた」と言いながら帰宅しました。
相手は仕事の取引き先の女性です。毎回山奥の車内で接触しているのなら、不貞の証拠になるのかもわかりません。
次また山奥で接触するのなら私が直接乗り込もうかとも考えました。
しかし、夜に子供を残して山奥に確認行くのは困難な為、調査依頼することに決めました。

調査方法
対象者は経営者であり昼夜問わず、突発的に仕事と偽り、外出する為調査日を絞りにくい。
浮気相手は日中、就業中、対象者は夜は週3日ペースで外出する為、夜の調査に比重をおく。

夜はタクシーで飲みに行く場合は事前に自宅を直接張り込み、対象者が車両で突発的に仕事と偽り外出する為、機械で常に動きを管理する。
この方法により、外出する日のみに調査を絞り込むことが可能。
調査料金の高額化を抑える。

調査結果
結果は依頼者の予想していた取引き先の女性。
人気のない山奥や駐車場で接触し、対象者は女性の車両に乗車し、その場から移動する様子はない。
車内での接触は裁判の証拠としてはまだ薄いと言われている為、調査は継続する。
浮気相手も既婚者ということも判明し、深夜や土日は接触せず、平日の夜の短時間にしか接触できないことが想定された。
ある日、対象者が学会の為、日帰りで県外へ。
対象者は自分の車両に浮気相手を乗車させ県外に同行させる。
学会中は女性は百貨店でショッピングし、夕方再び合流し、対象者の車両で地元のラブホテルへ直行。
休憩2時間を過ごし、再び、高速に乗り帰路につきました。
車内での接触が7回、粘りで続けて28日目にラブホテルでの接触が1回であった。

調査期間1ヶ月 40時間
総額35万円( ガソリン代、諸経費、消費税込み)

ブログ記事・探偵S

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浮気調査事例170909

相談

妻と離婚を前提に別居することになりました。

妻は私の性格や態度が許せないと言っていますが、今に始まった事ではありませんし、私的には離婚をする程の事ではないと思うのです。

別居になり、周りに相談すると、ある友人が「浮気では」と言いました。

私は今まで妻の浮気を疑った事は一度もありませんが、言われてみるといくつか不審な点が思い当たったのです。

1つ目はここ数ヶ月妻の下着がセクシーな下着に変わっていたこと。

2つ目は不仲が原因かもしれませんが性生活が数ヶ月なくなった事(妻が拒んでいました)

3つ目は半年前に妻がバイトをはじめた事(バイト先で知り合った男性?)

4つ目は友達と飲みに行くと言い、外出が増えたこと

私は離婚はしたくありません。

しかし、妻の気持ちが変わらず、もし本当に浮気であれば離婚します。

そして、妻と男性から慰謝料を請求します。

調査方法

対象者(妻)は土、日以外の日中はバイトに言っており、実家に居住中である。

当然、依頼人(夫)は対象者の監視が出来ないため、行動が掴めないし、何時接触するかも想定不可能。

上記状況から単純に調査を入れても無駄な日も出てきて依頼者の負担が大きくなる事も懸念される。

よって、対象者の車両の動きを機械で監視し、不審な行動があった時に調査を入れ、男性と特定する。

万が一、男性の車両で行動しているようであれば、男性車両の監視に移行し、不貞行為の証拠収集を行う。

無駄な張り込みをカットし、調査時間を証拠取得のために使い費用を最低限に抑える。

調査結果

結論から言うと黒でした。

対象者は平日の夜や、休みの日の土、日に亘り、頻繁に男性と接触しており、ラブホテルの出入りも4回確認出来た。

男性は依頼者が予感通りバイト先の上司であり、既婚者であった。

W不倫である。

対象者、男性共にとても熱しており、遠方に出かけたときは、頻りに腕を組んだり、手を繋いだりと今後も交際は継続されると見受けられた。

依頼者は調査結果を知ると怒りを通り越し、呆れた様子で離婚を決意されました。

調査期間・1ヶ月と2週間

調査時間・40時間(簡易コース)

証拠取得内容(ラブホテル4回、遠方デート2回、食事6回、買い物3回、車内での接触5回、男性の身元特定)

熊本の浮気調査はヒューマンリサーチへお任せください。

記事担当・熊本の探偵T

 

熊本の浮気調査170624

依頼者40代主婦 熊本市在住
夫は転勤族で今年から北九州から熊本に転勤になり家族共ども熊本に転居してきました。
昨年の事ですが、夫の浮気が発覚し、問い詰めたところ、同じ会社の女性との関係をある程度は認めました。
しかし、体の関係だけは否定します。
夫はもうしないと約束し、転勤になった事もあり、私はもうないかなと安心していたのですが、最近、北九州の女性と続いていることが判明しました。
なぜわかったかと言うと、福岡市内に出張と告げていたのですが、ナビをみると北九州に行ってる軌跡が残ってたのです。
私は離婚を考え、弁護士事務所に相談に行くと、体の関係を否認している以上、慰謝料請求もできないし、離婚も難しいと言われました。
弁護士が言うには不貞行為の証拠が必要との事でした。
夫は来週も福岡に出張と言ってます。
その時に調査をお願いします。
調査方法
ご依頼人が指定する出張の日に調査を行う。
不貞行為の証拠が必要なため、ホテル、住居などへの出入りは必須となる。
調査結果
対象者は自宅をでると、熊本インターから福岡方面に進行。
対象者は福岡を通過すると、小倉南インターにて下車。
対象者は住宅街を経て、某アパートへと進行する。
対象者はアパート206号室のインターホンを鳴らし、入っていく。
数時間後、同アパートから対象者が30代女性と出てくると車両にて移動を開始。
その後、食事、ドライブ、買物を堪能し、同アパートへと戻っていく。
対象者は女性宅に一泊し、翌朝そのまま高速にのり出社する。
以降、同様な1泊2日の調査を2セット、合計3セット行ったが全て女性との接触であった。
調査時間、6日間(40時間)
総額35万円(ガソリン、高速費、消費税込み)
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浮気調査事例170331

依頼者 40代女性 熊本市在住

相談

今週の土曜日主人が浮気相手と接触することがラインのやりとりでわかってます。

主人とは離婚をする訳ではありませんが、話し合いのためと万が一の時のために証拠をとっておきたいです。

調査方法

対象者は9時ぐらいに自宅を出て、接触すると思われるため、8時30分から自宅スタートで調査を実行。

調査結果

対象者は自宅を出た後、しばらく単身にて行動する。

コンビニエンスストアの駐車場に浮気相手が徒歩にて進行してくると慣れた様子で対象者の車両に乗車する。

移動を始めた対象者、同女性はは1時間ほど移動したところで食事をする。

食事を終えると30分程度移動したところでラブホテルに入って行く。

3時間後、ラブホテルを出た対象者、同女性は移動を始めると待ち合わせのコンビニエンスストアへと進行する。

対象者と別れた同女性は徒歩にて住宅街へと進行すると「〇〇」宅へと入って行く。

調査時間 7時間

写真枚数 42枚

調査料金 7万円(消費税込み)

熊本の即日調査はヒューマンリサーチ

調査担当・探偵T