熊本の浮気調査事例200302

相談

依頼者・60代専業主婦 熊本市在住

浮気癖のある夫と離婚をしたい。

以前にもメールで浮気が発覚したのですが夫は絶対に認めません。

それどころか逆切れしては暴力を振るってきました。

今まで妥協、我慢をしてやってきましたがもう夫の事で悩むのも疲れました。

弁護士に離婚について相談したところ、不貞行為の証拠が数回必要と言われ今回の依頼にたどり着きました。

夫は自営の為、いつでも浮気が出来る環境にあり、何時かと言われたら正直わかりません。

しかし、浮気をしているのは間違いないです。

調査方法

対象者は自営のため、浮気日時を特定出来ない。

帰宅時間もバラバラであり、休日もほとんど依頼者との同行はない。

無暗に調査を行っても無駄な張り込みなどが重なり依頼者の経済的負担が大きくなる一方と予測される。

よって、GPSで対象者の行動を監視し、不審な時に急行し調査を行う。

重要な時に調査(費用)を使う事で費用を抑え複数回の証拠収集が可能となる。

調査

1ヵ月調査を行った結果、対象者の不貞行為の事実が判明した。

対象者は独身女性のアパートに頻繁に出入りし、休日には遠方に観光などを行っていた。

今回、想定外であったのはもう一人浮気相手がいた事だ。

もう一人の相手は既婚者でラブホテルのみでの接触であり、体だけの関係と見受けられた。

※上写真はイメージです。

調査詳細

浮気相手A宅アパートの出入り6回

浮気相手Aと旅行デート1階

浮気相手Aと食事2回

浮気相手Aとショッピング1回

浮気相手Aの身元特定

浮気相手Aの勤務先特定

浮気相手Bラブホテル2回

浮気相手Bの身元特定

浮気相手B勤務先特定

写真468枚

料金 総額35万円(簡易コース・40時間)

調査担当・探偵H

熊本の浮気調査はヒューマンリサーチ㈱

こちらのサイトでは不貞行為について詳しく説明されてます。